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友達の誘いでゲイ風俗へ

■きっかけはゲイ友達の誘い
私がゲイ風俗に初めて行ったのは、もうかれこれ4~5年前の話になります。 ゲイの友達に誘われ、社会勉強のつもりでそのようなお店に行くことになったのです。 当時、そして今も私の恋愛対象は女性ですが、もともと男性にも性的に抵抗が少なかった私は、自分がゲイ向けの風俗に行くことに対して、そこまで嫌悪感を抱くことはありませんでした。 私が誘われたのは、いわゆるアダルト色の強い「男性向けの出張ホスト」。 普段、ノンケの男性が利用する「デリヘル」みたいなものです。 友人と一緒にホテルに入り、まずは一緒の部屋でお店に電話を掛けます。 利用が初めてで、指名がないことを伝えると、30分ほどで男性が到着するとのことでした。 ここで、友人とは別々の部屋に移ります。

■やってきたのは爽やかな好青年
一人、部屋で待っている時は、なんだかとても緊張したのを覚えています。 私は当時、女性向け風俗店もろくに使ったこともなかったので、部屋に男性が来た時に、うまく対応できるかとても不安でした。 そうこうしているうちに部屋のチャイムが鳴ります。 ドキドキしながら扉を開けると、立っていたのは爽やかな好青年。 笑顔が素敵で、とても愛想がよく少し会話するうちに、すぐに打ち解けることができました。 そして、私がノンケであること、友人から誘われてゲイ風俗を利用した旨を伝えると、「わかりました、僕がやさしくリードします。もし嫌なことがあったらすぐに言ってください」と優しい言葉をかけてくれたのです。

■女性にも勝るテクニック
そのあと、彼を一緒にお風呂に入りました。 私の体を洗う彼の手つきは非常に柔らかく、目を閉じていると、「女性に洗われているんじゃないか?」という気さえしてくるほどです。 私は意外なほどに感じてしまい、体を洗われただけで完全に勃起してしまいました。 「元気ですね」 彼は爽やかな笑顔で私に言います。 その後は、ベッドに行き彼にフェラチオをしてもらいました。 体を洗う手つき同様、彼のテクニックはすばらしく、もはや女性にされているより、気持ちいような気もしてきます。 きっと、「男性であるがゆえに、男性の気持ちいところをしっかし把握できている」ことがなせる業なのでしょう。 私はひどく興奮し、5分と経たないうちに、私は絶頂を迎えてしまったのです。 「いっぱい出ましたね」彼は口に含んだ精液をティッシュに出しながらそう一言。 「ありがとう、気持ちよかったです…」素直にその言葉が出てきました。 後にも先にも、男性向け風俗を使ったのはそれきりです。 しかし、ノンケである私が「男性にされるのも悪くない」と感じるほどのテクニックでした。 もし何かの機会があれば、もう一度くらい行ってみたいと思います。

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